CATEGORY カタログ・書籍
Read more

チュードルのカタログをいくつかGET!その1

チュードルのカタログを数冊入手しましたので数回に分けて紹介したいと思います。チュードルに関して、1980年以降は日本での正規販売がありませんでしたので日本語のカタログが無いんですよね。入手先もほとんどが海外になるので送料だけ見ても結構割高になってしまいます。海外では時計関連のグッズも日本国内より高値で取引されていますし、さらに円安も手伝ってなかなか買いづらいのが悩みです。今日紹介するのはよくある三つ折...


 10, 2019   2
Read more

チューダー日本語版カタログを入手したので紹介します!海外版との比較も・・・

去る2018年10月31日に日本でも正式展開が始まったチューダーですが、先日私の知人が東京の正規店に行ったということでカタログをGETして頂きました。上の写真は左が台湾でいただいたもので、右が日本版です。写真では分かりづらいかと思いますが、海外版はギラギラとした感じですが、日本版は紙質が少し違うためかどこか落ち着いた印象です。チューダーのカタログは背表紙に配布年と配布国が書かれています。CHHKは中国、香港でJP...


 08, 2018   0
Read more

ロレックス クリスマスカタログをご紹介

毎年クリスマスが近くなると配布されるロレックスのカタログをもらってきました。クリスマスカタログと呼ぶ人もいますが実際のところなんと呼ぶべきかは定かではありません。見ての通りロレックスのコロネットが散りばめられていてクリスマス感を演出しています。サイズは16.5cm x 20.5cmでB5サイズよりも二周りほど小さい感じですね。硬いカバーの表紙で覆われたハードカバー製本で、作りはとてもしっかりしています。ページ数は...


 06, 2018   2
Read more

クロノス編集部がロレックスについて書くとこうなる

腕時計の売り上げの比率と言えばロレックスとアップルウォッチが大きな割合を占めています。機械式時計に限定すればロレックス、オメガ、カルティエの順に売れているようです。私が時計の情報を得る媒体の一つに書籍がありまして、その中でもクロノスが大きな役割を演じています。時計の売り上げの比率から見ればまさに巨人とも言えるロレックスなのですが、クロノスの紙上での扱いが小さい事に少々違和感を感じます。大人の理由が...


 20, 2018   0